カウンセリングを受けるなら 日本傾聴連合会 リーズナブルな料金で、確かな傾聴技術をもったカウンセラーによるカウンセリングを提供しています 自分の心を優しく扱ってあげると、気持ちが楽になるかもしれません。 ちょっとだけ勇気を持って、私たちに相談してみませんか。
傾聴心理カウンセラー
よくある質問

よくある質問

このページでは、みなさまから寄せられる質問についてお答えいたします。

Q:傾聴心理カウンセラーについて教えてください。
A:傾聴は、心理カウンセリングの基本中の基本であり、クライエントの悩みを、ゆっくり聞くという最もポピュラーなカウンセリング手法のひとつです。私共の傾聴心理カウンセラーは、その傾聴技法「聴くこと」を徹底して取得した傾聴のスペシャリストです。

傾聴心理カウンセラーは、語られる言葉を聴くだけでなく、クライエントの声にならない言葉を体でしっかりと受けとめながら聴くことでクライエントの話を整理して一緒に考えていく訓練を積んでいます。それによって「できるだけクライエントと同じように感じ取ります」ので、クライエントは自分の話を聴いてもらうことで落ち着いて自分のことを深く考えられるようになり、同時に頭も整理されていきます。それによって「前向きに考えていく心の余裕」を作り出すお手伝いをいたします。

Q:カウンセリングに行ったことがないので不安です。
A:カウンセリングに行ってみようと思われる方は、みなさんと同じように不安を持たれています。

「自分で解決できないなんてダメな人間じゃないか…」
「こんな悩みを話して、笑われたり軽蔑されたりするんじゃないか…」
「話してもどうしようもない気がするけど…」

大丈夫です。あなたの悩みを否定することはありません。安心してお話しください。
また、うまく話そうとせず、話せることだけお話ください。
もちろん、話したくないことを無理に話す必要もございません。

カウンセラーはあなたの悩みを全て受け止めて、一緒に考えていきます。

Q:相談内容が外に漏れることはありませんか?
A:当カウンセラーに倫理綱領の遵守を義務付けています。その中でも秘密保持は重要な原則です。カウンセラーは,自傷他害の明確な危険や著しい法令違反があるなどのいくつかの例外状況を除き,たとえどんな内容であっても,クライエントから知り得た事柄について他者に漏らすことを禁止しております。

なお当カウンセラーの倫理要綱はこちらでご確認ください。

Q:現在通院中ですが、カウンセリングも利用したいのですが。
A:心療内科や精神科などの医療機関に通院中の場合、主治医の先生に「カウンセリング利用許可の確認」をお願いしております。主治医の先生の治療方針を無視してカウンセリングを利用することはできません。予めご了承ください。
Q:女性(または男性)のカウンセラーをお願いしたいのですが。
A:ご予約の際にその旨をお伝えください。ご要望にお応えできるよう可能な限り調整させていただきます。
Q:カウンセラーの変更はできますか?
A:はい、できます。 クライエント様とカウンセラーのミスマッチが起こらないよう可能な限りの調整をさせていただきますが、カウンセリングの結果相性が合わないこともあると思います。 その場合は遠慮なさらず、事務局にお話しください。再度調整させていただきます。
Q:初回無料でカウンセリングは利用できますか?
A:当カウンセリングサービスは、全て有料のカウンセリングとなっております。
Q:予約のキャンセルはできるのでしょうか。
A:はい、当日であってもキャンセルいただいて結構です。なおキャンセル料はいただいておりませんが、同じクライエント様でキャンセルが続くようですと、以降の予約をお断りする場合がございます。予めご了承ください。
Q:電話やメールによるカウンセリングは行っていないのですか?
A:はい。当カウンセリングサービスは対面によるカウンセリングのみとなります。
Q:クレジットカードやデビッドカードでのお支払いは可能でしょうか?
A:現金によるお支払いのみとなります。
Q:カウンセリング料金は、いつお支払いすればよろしいですか?
A:カウンセリング終了後に事務局の人間にお支払いください。
Q:国民健康保険(社会保険)は使えますか
A:当カウンセリングサービスは、医療機関ではないため、国民健康保険や社会保険はご利用いただけません。予めご了承ください。

一般社団法人日本傾聴連合会

カウンセリング料金

よくある質問

申し込みフォーム

カウンセラー紹介

ルーム紹介
ルーム紹介
ルーム紹介

日本傾聴連合会について

よくある質問